愛光園について

理念「ほほえみと信頼のこころ」

「ほほえみ」とは職員の優しい暖かい対応を示し、「信頼のこころ」 とは利用者が安心して生活している姿を表しています。

この理念を実現するため障害を持つ利用者の「人」としての尊厳を重んじながら、利用者一人ひとりの障害の程度、心身の状況及び生活動作能力等を確実に把握し、それに応じた的確な介護・支援を行います。

愛光園では、これまでの障害者介護の豊富な経験を生かしながら利用者各自が楽しく、生きがいのある生活を送れるように援助します。


沿革

昭和41年11月 社会福祉法人 青鳥会認可
昭和49年2月 身体障害者療護施設愛光圏開設(定員50名)
昭和56年8月 愛光園食堂等改築
平成2年1月 愛光園大規模修繕(居室の増改築)
平成4年3月 愛光園業務省力化設備整備
平成14年4月 在宅支援事業開始(B型通所事業/短期入所事業)
平成18年10月 障害者福祉サービス事業(相談支援事業)指定
平成20年2月 愛光園増築完成(個室2 ・喫煙室)
平成22年3月 社会福祉法人 青鳥会「将来構想」(法人将来構想検討委員会報告)
平成23年8月 愛光園移転新築工事(耐震化事業)着工
12月 愛光園新事業体系障害者支援施設へ移行
平成24年3月 愛光園移転新築工事竣工
5月 愛光園新施設にて事業開始
平成25年5月 愛光園ケアホームよつばのクローバー事業開始